◇幼児科(3歳以上未就学児)
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児童科
(小学校低学年)
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児童科
(小学校高学年)
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選科
(中学生以上~大人)
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選科
(大人の初心者向け。バレエを基礎にしたストレッチ中心のクラス)
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ポアントクラス(トウシューズクラス)
充実の教師陣がお待ちしています
教師はすべて、小林紀子バレエシアターで研鑽を積んだ指導経験豊かな先生方ばかりです。
R.A.D(英国ロイヤル・アカデミー・オブ・ダンス)の上級資格保持者・岩瀬玲子先生を中心に、どのクラスも統一されたメソッドに基づいたレッスンを行っています。
伝統的な英国スタイルのバレエを、楽しみながらしっかりと身に付けていただけます。
主任教師紹介

いわせ れいこ
岩瀬 玲子先生
1965年高木淑子バレエ教室にてバレエを始める。’77年森龍郎氏に師事。日本バレエ協会公演等に出演。’82年、パリに留学し、工藤大弐らに師事。’83年小林紀子バレエ・シアター入団。’85年Hong Kong Youth Arts Festivalに参加。ロンドンInternational Summer Schoolに参加。’87年ロイヤル・アカデミー・オブ・ダンスRAD上級試験に合格。小林紀子バレエ・シアター公演においては、ロドリゲス版『ダフニスとクロエ』『ラ・バヤデール』『シンデレラ』『くるみ割り人形』『ライモンダ』『コッペリア』等でソリストとして活躍。’93年オーストラリアン・バレエ・スクールで研修する。現在岩瀬玲子バレエ教室主宰。小林紀子バレエアカデミー教師。

バレエを学ぶということ
バレエのレッスンでは、まず、技術的な基礎を身につけることが大切です。それと同時に幼いときから、人との繋がりを学び、思いやりの心を育てること(協調性)も、たいへん重要な要素なのです。
例えば、レッスン中、経験のあるお子さんや年上の方は、自分よりも小さい生徒さんに先生の目がいってしまうことに不満を感じる場面もあるでしょう。しかし、別なクラスに移動すると自分が一番経験が浅い、ということもあります。その時は、周りの人が同じように不満を感じているかもしれません。
バレエのクラスでは、いろいろな生徒さんが一緒に練習します。このグループレッスンこそが、集団でひとつのものを創り上げていく「バレエという芸術の本質そのもの」と言えるでしょう。皆さん、一緒に学んでいきましょう。

フィガロバレエスクールの特徴
フィガロバレエスクールは「皆さまのバレエに寄せる夢」をしっかり応援します。 そのために、次のことをお約束します。良い環境と良い教師、バレエを学ぶ最高の環境がフィガロにはあるのです。
| 1. | 生徒の皆さんを「しっかり、やさしく、たのしく」指導できる教師陣を迎えています |
| 2. | 開放的で脚、ひざに負担のかからないバレエ専用床を採用した最良のレッスン環境があります |
| 3. | 生徒全員に目が行き届く、きめ細かなレッスン内容です |
| 4. | レッスンや発表会にかかる費用が、一般よりリーズナブルです |





レッスン環境